
パートナーが自分のことを思って何かしてくれたり、褒めてくれたり、愛情を伝えてくれたりしたとき。
本当は嬉しかったのに、なぜか素直に喜べなくて、
ケチをつけてしまったり、
からかってしまったり、
冷たい態度とってしまったり、
そんなふうになってしまったことってありませんか?
そして後になって、
「なんであんな態度を取ってしまったんだろう」
って自分を責めてしまったりする。
そんな「嬉しいのに、逆の態度になってしまう理由」をアメブロに書きました。
心当たりあるかも!?って方は、よかったら読んでみてくださいね。
今回のアメブロでは、「自分が逆の態度を取ってしまうとき」について書きましたが、
実は、パートナーがこのタイプの場合にも、同じように当てはめてみることができます。
なので、
「私の夫(彼)がまさにこれです!」
と、思われた方は、「自分」と「パートナー」を入れ替えて読んでみていただければと思います。
相手を思って、素直に自分の愛を差し出したのに、反応が薄かったり、逆にケチをつけられたり、そっけない態度を取られたりすると、悲しくなってしまいますよね。
「私のことが嫌なのかな」
「迷惑だったのかな」
そんなふうに感じて、こちらまで心を閉ざしたくなることもあると思います。
でも、相手がそんな態度になってしまうのには、素直な気持ちをうまく表現できない理由が隠れていることも少なくありません。
特に男性の方が、嬉しいとか、ありがとうとか、照れくさいとか、そういう感情を表現することが苦手だったりもします。
だから、本当は嬉しかったのに、なぜか逆の態度をとってしまう。
もしあなたのパートナーが、結構な天邪鬼な態度を取る方なのだとしたら、その態度の裏側にあるものを理解するヒントとして読んでいただければ幸いです。
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